ソラマメブログ
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In-Worldで世界一周しながら、様々なSIMを紹介しています

素敵な観光地や名所等も多々紹介しているので、皆さんも是非楽しんできてください

又、撮ったSSをSLWT-SS Galleryにて展示をしています。

TPステーション機能もあるのでSSを見て気に入った場所があったら是非行ってみてください

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2008年04月16日

勇者の剣の森 / Avilion Isle


すみませ~~~んっ
忙しすぎて、更新もままなりません;;

なので下見写真で勘弁してくださいw

SIM:Avilion Isle
Avilion Mist: Medieval Fantasy Clothing, Cloaks, Capes, & More
http://slurl.com/secondlife/Avilion%20Isle/128/128/0
RPG-SIMとして超有名なAvilion-SIM郡!
仲間のジェナちゃんから、最近又綺麗になったと聞きつけ、とりあえず下見してきました^^;
そこは美しいSIMであるのみならず、RPG-SIMとしても非常に完成度の高いSIM郡です。


是非訪れてみてください ^^
尚、どっぷり浸るためには、Mistで衣装を購入するのが良いでしょう^^

Avilion Mistのコート
http://yuneo.slmame.com/e59775.html

SIM:Avilion Mist
Avilion Mist: Medieval Fantasy Clothing, Cloaks, Capes, & More
http://slurl.com/secondlife/Avilion%20Mist/128/128/0

も少ししたら、まじめに遊んできて詳しくレポートいたします~~^^;

ごめんちょっ

でわ


SLWTでSLフォトグラファとして活躍しているジェナちゃんのブログ
+C4u TeamG+


  
Posted by YuNEO Nagy at 19:49Comments(0)TrackBack(0)名所

2008年01月09日

Winterfell②


世界地図にない都市Winterfell。

にも関わらず、見事な世界観を広大なSIMで再現出来るのは何故なのだろうか・・・

不思議に思ったので少し起源を探ってみました。
ことの始まりは1996年アメリカのファンタジー/ホラー/SF作家George R. R. Martinの書き起こした「A Song of Ice and Fire series」という架空の中世を舞台にしたファンジー小説のようです。
そして、WinterfellとはWesterosと呼ばれる地域の北にある城のこと。
豊かな温泉が湧き出る地域にあり、他に比べ厳寒の冬でも暖かく過ごすことが出来たという。
その後、城は襲撃され焼き払われ、地下室のみが無傷で残されたそうです。
現在シリーズは4巻まで刊行され熱烈なファンを生み出している。

Winterfell-SIM群はビクトリア朝スチームパンク風世界観を見事に再現した広大なSIM群となっています。

George R. R. Martin Official Website

Second Life enclave of Winterfell


では旅の続きに行こうか・・・

半島を渡りそのままSIM群の中央、Winterfellまで行ってみた。
そこを中心に居住区が東西南北に広がってからである。

SIM:Winterfell
http://slurl.com/secondlife/Winterfell/128/128/0
Winterfellの中心はマーケットになっており、それを見守りかのように見事な紋章の城がある。
マーケットではドレスや武具、家具など、生活と戦いに必要な物が一通り揃うようになっていた。
特に衣類は非常に充実していて男性ものも多い!


マーケット周辺には沢山の城が立てられ、その煙突からはこの地域の温かさを誇るかのように湯気が立っていた。



その中でも一際目立つ城が南にある。

SIM:Winterfell Reverie

http://slurl.com/secondlife/Winterfell%20Reverie/128/128/0
時計が見事な城の周辺では雪が吹き荒れていた。
その他海賊船や数々の諸島があるのでぜひ訪ねてみて欲しい。



このWInterfell-SIM群はファンの為のコミュニティSIMとして運営されており、個々の城は観光用では無く個人の邸宅なので迷惑の無いようビクトリア朝スチームパンク世界を楽しんで欲しいと思います。

でわ  
Posted by YuNEO Nagy at 13:01Comments(2)TrackBack(0)名所

2008年01月07日

Winterfell①


旅人であり風景写真を得意とするproteus2500さんのブログに触発されWinterfellを訪れることにした。

Winterfellは18ものSIMが繋がる広大な諸島となっているので、最南端のWinterfell Absintheから旅を始めることとした。







SIM:Winterfell Absinthe
http://slurl.com/secondlife/Winterfell%20Absinthe/128/128/0
辿りついた先はSIMの中央。
城は港に併設するマーケットを見下ろすかのように聳え立つ。


マーケットにはパブや、中世ヨーロッパ的衣料品を扱う服飾店が、多数軒を連ねていました。
港の桟橋からは城や帆船が遠くに霞んで見える。


Absitheから半島を北上し岬の先端まで足を伸ばしてみることにする。

SIM:Winterfell Undertow
http://slurl.com/secondlife/Winterfell%20Undertow/128/128/0
半島の中心に位置するこのSIMには、監獄を思わせる堅牢な城が1つ丘の上に建つ。
格子でさえぎられた入り口には不気味な守衛がポツリとたたずみ、城の両翼からも進入を拒むかのように監視されていた。


岬の先端まで行くには森を抜けなければならない

SIM:Winterfell Fathom
http://slurl.com/secondlife/Winterfell%20Fathom/128/128/0
森を抜ける途中海岸沿いを歩くと夕日の美しい入り江があった。
更に民家を越えてゆくと岬の先端。
そこからは更に広がる雄大な景色が待っていた。


城は目前である。


続く


  
Posted by YuNEO Nagy at 23:54Comments(2)TrackBack(0)名所

2007年12月05日

月明かりの町 / Midnight City


ニール・スティーブンスンのSF小説「スノウ・クラッシュ」を無償で配布してしまっているという。
このSF小説で初めて「メタバース」と言う造語が使われ、SLを知る上で欠かせない小説です。

本当は買えばいいんだろうけど、貰えるならば。。。へへへ^^

SIM:Midnight City
For the best in Clothing, Animations, & Dining
http://slurl.com/secondlife/Midnight%20City/128/128/0
町にテレポすると、そこは街角にポツンと佇む電話BOXの中。
ここからお宝探しの探索を始める事となる。
街灯に火が灯されたこの町には深夜が良く似合う。


そんな中、町の中心部を彩る通りには華やかな衣装や小物、アイテムを取り揃えた店が多く立ち並ぶ。
中心部を離れたところにも小さな店が並んでいるので覗いて回るのも楽しい。
又、飲食店も多く、寿司ダイニング、Bar、洒落たたレストラン等もあるので好みの場所でゆっくりしていくと良いだろう。
トリックアートや面白アイテムを数多くそろえた倉庫等もあるので探してみて欲しい。


街の外れ、SIMの外周の埠頭やブリッジ周囲にくると街灯も減ってくる。
月明かりと瞬く星空、街から漏れる光を頼りに深夜の散歩と洒落こむと、映画館や、サッカースタジアム等が目に入ってくる。
InternationalSpaceFlightMuseumにもあるプラネタリウムがぽつりと月に照らされ淡く輝いていた。


結局お宝は見つからなかったが、この町が思っていたほど暗い街では無く、店も充実していて買い物に来ても、散歩に来ても楽しい所だと判ったことは、思わぬ収穫だった。

又その内、月を眺めに行こうと思う。
橋から見た街の景色と月は格別でした。

深夜の散歩に是非。
  
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Posted by YuNEO Nagy at 23:17Comments(3)TrackBack(0)名所

2007年12月01日

岩壁の家具屋/Relic


海外SIM取材中、友達のたかし君が突然IMくれてTPで呼び出された先は・・・Relic
・・・海賊船が売られていたことで有名なSIMです。

最初TPで呼び出された先がいきなりショップだったので気がつかなかったけど、後で気が付きました。

SIM:Sanctum Sanctorum
Sanctum Sanctorum, home of RELIC
http://slurl.com/secondlife/Sanctum%20Sanctorum/128/128/0
海からそそり立つ断崖絶壁の上に精巧なテクスチャで作られた石造りの重厚な城が建立されている。
城の中は簡単はダンジョンのようになっていて、見つける部屋毎に様々な家具調度類、小物などが販売されている。
どれも装飾が非常に凝っていて見て回るだけでも面白い。


城を出てさらに歩いて回ると季節ものエクステリアやガーデニンググッズ等も売られている。
隠し部屋もあるようなので、景色を楽しみながら探してみてください。


隣のSIMも同様です。

SIM:Templum ex Obscurum
Serendipity Studios @ Templum ex Obscurum
http://slurl.com/secondlife/Templum%20ex%20Obscurum/128/128/120
城の内部、庭園等では区画毎にアンティーク調の家具や調度品等のインテリアが販売されています。
ピアノはどれも精巧な装飾&テクスチャで高価なアンティーク物を思わせる物が揃っている。


これらのSIMの調度はほぼ全て売り物のようです。目に触れる調度類はほぼ全て購入可能なので気に入った物があったら触れてみてください。

 それから、海賊船ですがもう無くなってしまったようです。
 そこには美しい入り江だけが残されていました。



 と、思ったら数日後、proteus2500さんが訪れたところ
 海賊船が復活していたそうです。
 う~ やられました ><



きっと遠洋へ航海にでも行って居たのでしょうw

散歩しに行って家具も見て回ることができます。
家具を見に行くと散歩も楽しめます^^ www
いずれにせよ、風光明媚なところなのでゆっくり楽しんで行って下さい。

他に3SIM連結されていますが、まだ未完成のようです。
これから何が作られるんでしょうね。

でわ

  
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Posted by YuNEO Nagy at 00:52Comments(2)TrackBack(0)名所

2007年11月21日

Apollo in WindLight


名所として名高いApolloですが、あまりの高名ゆえブログなどで多々紹介されており、あえてレポートしてこなかったのですが、ファーストルックが導入されたことでApolloの新たな一面が見える事を期待して観光に出かけてきました。


SIM:Apollo
*The Lost Gardens of Apollo **
http://slurl.com/secondlife/Apollo/124/131/41
まずたどり着くところはSIMの中央ですが、ここからは道が延びていないのでテレポータを使い移動しましょう。
クリックするとイスが現れ、目的地までゆっくり飛んで連れて行ってくれます。
ちょっとした遊覧が楽しめます。


SIM内は建物に向かって歩くだけではなく、森の中も散策できるようになっていて、沢山のリラックススポットが用意されています。
それぞれ、多少のプライバシーも確保されているので、人目をあまり気にせずくつろげると思います。
決して飛行して覗き行為をするなどの無粋な真似はしないように^^/
ゆっくり散歩を楽しみましょう^^


時間帯は日の出か日没がお勧めだと思います(好みにもよりますが・・・)
深夜は照明が少ないこともありあまり景色を楽しむことができませんでした。
しかし、空を見上げ目に入る月と建物の景色は幻想的です。
是非深夜設定にして夜空も眺めて見て下さい。


Apolloは素晴らしい建造物に目が行きがちですが外れた公園内も複雑に入り組み、沢山の絶景ポイントとリラックスポイントがありました。
又、時間帯を変えることで様々な表情を見せてくれるので是非試してみてください。

ゆっくり散策しながら、自分だけの絶景ポイントを探してみましょう。

そうそう!ApolloはUltraでも比較的軽かったです。
  
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Posted by YuNEO Nagy at 23:04Comments(2)TrackBack(0)名所

2007年11月16日

スタートレック体験


Sci-Fi Greeks Museum and theater
人気のSFシリーズ、スタートレックの世界が体験できます。

 SIM:Indigo
 http://slurl.com/secondlife/Indigo/128/128/0
 行きついた先はまるで関係のないショッピングモール^^; でも結構面白そう。
 但しエロ度高しなのでご注意をw


外に行くにはフロア中央にあるテレポータで行くのが便利です。

外にたどり着き、ざっと周りを見渡すと目の前に巨大なクリンゴン・バード・オブ・プレイとU.S.Sディファイアント号が展示されているのが目に入ります。
でけ~~


館内では、沢山のポスタをが展示され、ホロデッキでエンタープライズ号等見ることができます。
映画のTrailerも上映しているようです。


クリンゴン・バード・オブ・プレイとディファイアント内部を観覧するには館内のテレポーターを利用しましょう。
精巧に作られた館内を歩き回るとメインブリッジを見つけることができます。
共に簡単な迷路になっているので頑張って探しましょう。
狭いブリッジでしたが艦長席に座ればカーク船長の気分が味わえます。


U.S.Sディファイアントの内部はきちんと区画も整備され歩き回りやすく、エンジニアルームやシャトルコントロールルーム、メインブリッジ等見ることができます。
他にも医療区画や様々な部屋が用意されているので艦内を存分に楽しみましょう^^

マジでブリッジに戻れなくなりました^^;

この施設周辺はショップも充実しているので博物館見学とショッピング合わせてお楽しみください。

いや~SF最高♪

でわ  
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Posted by YuNEO Nagy at 20:06Comments(0)TrackBack(0)名所

2007年11月13日

緑の宇宙人と小人体験♪


皆さんも小人=Greenies体験いかがですか?

最近はあまり見かけなくなりましたが、人昔前、例えば「ミクロの決死圏」等のSF映画で人間が小さくなり人体内部や、草っぱらを行き来する映画が多数に上映されていました。
流石に猫や昆虫などに追っかけまわされるのは御免ですが、自分も小さくなって家の中や野原を遊びたいなと思い、映画の主人公達が羨ましく思えました。

そんな夢を叶えてくれる素敵なSIMがあります。

SIM:Greenies Home Rezzable
http://slurl.com/secondlife/Greenies%20Home%20Rezzable/128/128/0
たどり着くのはどこか洞窟のような場所!これからどんな冒険が始まるのかドキドキワクワクしてきます。
・・・・・・後は各々存分に冒険を楽しんできてください^^/
これ以上は言えませんw


色々探すと、テレポータが見つかります。
飛ばされる先はGreenieたちの秘密基地?
虹色に輝くそこはきっと彼らの楽園なのでしょう。
Greenieをテーマとした服やグッズ、はたまたGreenie変身アイテムまで様々なアイテムを手に入れることが出来ます。

天井に輝く星空をみて彼らは何を思うんでしょうね?


何か言いたいけど、言えません、言いたくありません!・・・内緒ですw
是非一度訪れて見てください。

目からコンタクトが落ちるような体験があなたを待ってます。

でわ

  
Posted by YuNEO Nagy at 22:44Comments(2)TrackBack(0)名所

2007年11月06日

システィーナ礼拝堂とVassarCollege


バチカン市国にあるシスティーナ礼拝堂がアメリカのVassarCollegeの授業の一環としてSL内に再現されている。

SIM:Vassar
The Second Life Outpost of Vassar College and home of the Sistine Chapel Re-creation
http://slurl.com/secondlife/Vassar/128/128/0

SIMたどり着くとまず注意書き。それをよく読んで周囲を見渡すと公園のような敷地内に校舎や城、そして目的のシスティーナ礼拝堂が有るのが判る。
少し離れたところにツアーがあるので先ずはそれに乗って区画毎の説明を聞いてみるのが良いです。
細かく分かれた区画はそれぞれ授業を行うためのスペースであったり、学生の交流の場であったり、本当の学校のような充実度です。


ツアーが終わったら後は自由行動♪
端から見て回りました。

黒い立派なお城は一見近寄り難い雰囲気ですが、内部は学生のための写真ギャラリーやクラブ、ラウンジ等があります。
ダビンチの「最後の晩餐」等、宗教絵画もここで展示されています。
又、写真を用いたVR-Roomというのもあるので是非行って体感することをお勧めします。


システィーナ礼拝堂は城の隣です。
内部を見るには入り口でノートカードを入手し、注意事項に同意しなければなりません。
これを怠ると・・・飛ばされますw
礼拝堂は現実のスケールを忠実に再現し、芸術と建築の関係を学ぶために建立されたとのことでした。
建物は500以上の異なるスカルプテッドプリムと200以上のテクスチャで作成されているそうです。すげっ
絵画は全て正式な許可の下、展示されています。
詳しくは入り口のノートカードを見て下さい。
内部はミケランジェロの様々な作品が所狭しと並び圧倒されます。
押しつぶされそうな程の作品群ですが、一つ一つを丁寧に見ていくと、神や天地創造、男と女、子供等が柔らかな色彩とタッチで描かれていて心が洗われるような気持ちになります。



学校関係のSL参入が増えてきた様子ですが、どこの学校も真剣に取り組んでいるのがよく判ります。
これから益々増えてくるのではないでしょうか?

但し、何故バチカン市国の礼拝堂をアメリカの大学が再現したかは最後まで不明でした・・・w

でわ
  
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Posted by YuNEO Nagy at 22:00Comments(4)TrackBack(0)名所

2007年11月04日

スタートレック体験

公式本からまた名所をお一つw

Sci-Fi Greeks Museum and theater
スタートレックの世界が体験できるんだそうです。

とと、早速テレポート!

 SIM:Indigo
 http://slurl.com/secondlife/Indigo/128/128/0
 行きついた先はまるで関係のないショッピングモール^^; でも結構面白そう。
 但しエロ度高しなのでご注意をw


外に行くにはフロア中央にあるテレポータで行くのが便利です。

外にたどり着き、ざっと周りを見渡すと目の前に巨大なクリンゴン・バード・オブ・プレイとU.S.Sディファイアント号が展示されているのが目に入ります。
でけ~~


館内では、沢山のポスタをが展示され、ホロデッキでエンタープライズ号等見ることができます。
映画のTrailerも上映しているようです。


クリンゴン・バード・オブ・プレイとディファイアント内部を観覧するには館内のテレポーターを利用しましょう。
精巧に作られた館内を歩き回るとメインブリッジを見つけることができます。
共に簡単な迷路になっているので頑張って探しましょう。
狭いブリッジでしたが艦長席に座ればカーク船長の気分が味わえます。


U.S.Sディファイアントの内部はきちんと区画も整備され歩き回りやすく、エンジニアルームやシャトルコントロールルーム、メインブリッジ等見ることができます。
他にも医療区画や様々な部屋が用意されているので艦内を存分に楽しみましょう^^

マジでブリッジに戻れなくなりました^^;

この施設周辺はショップも充実しているので博物館見学とショッピング合わせてお楽しみください。

いや~SF最高♪

でわ  
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Posted by YuNEO Nagy at 18:16Comments(0)TrackBack(0)名所