ソラマメブログ
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In-Worldで世界一周しながら、様々なSIMを紹介しています

素敵な観光地や名所等も多々紹介しているので、皆さんも是非楽しんできてください

又、撮ったSSをSLWT-SS Galleryにて展示をしています。

TPステーション機能もあるのでSSを見て気に入った場所があったら是非行ってみてください

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2007年12月22日

ドイツ ミュンヘン/ケルン


ドイツの旅も長くなってきた。

最後に訪れたのはミュンヘン/ケルン。
どちらも素晴らしい建物が再現されていました。

SIM:Munich City / ミュンヘン
MUENCHEN in Second Life, MUNICH SL
http://slurl.com/secondlife/Munich%20City/141/107/93
最初にたどり着くのはどっか家の中???
慌てず、騒がず「EXIT」の看板をクリックして外にでましょうw
街の広場に降り立ち、目に入ってるのはミュンヘン市庁舎。
市庁舎前広場の一角が正確に再現されているという。
沢山の人が集まるそこには、屋台風店舗が数多く並んでいます。
市内観光は広場にある看板の順路に従い周るのが良いようです。


このミュンヘンSIMには市庁舎だけではなく、市内にある5か所の教会や有名スポット等を含む、220にも上る建物で市内を再現しています。
市内の様子は写真を用い再現されているので、散歩をしていると本当のミュンヘンにいるかのような錯覚を感じます。


Munich City公式HP
http://www.muenchen-secondlife.de/blog/


SIM:Second Cologne / ケルン
The city of Cologne Koeln
http://slurl.com/secondlife/Second%20Cologne/128/128/0
このSIMではケルン大聖堂が再現されています。
写真を用い造られた建物ですが、他のものに比べプリムを多く使い非常に立体的に作られているのが特徴的です。
SIM全体としてはまだ建築中のようですが、市街地も徐々に広がっている様子で、町には店舗が入居しつつあり、クリスマスムードにあふれています。


これで、一旦ドイツを出ようと思いますが、SIM探し・・・大変でした。
噂に違わずドイツ系のSIMの数は膨大で、町の名を冠した居住SIMが数多くありました。

又、ドイツ系のSIMは素晴らしい建物が多かったのも印象的です。
この盛り上がりを見る限り、今後素晴らしいスポットがますます増えてくることでしょう。

非常に楽しみです。

でわ。
  
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Posted by YuNEO Nagy at 23:35Comments(0)TrackBack(0)  ドイツ

2007年12月19日

ドイツ モーター/ウィンタースポーツSIM


ドレスデンの近所に何やら目立つSIM発見@@

どうやら色々スポーツが楽しめるみたい♪

行くっきゃないっしょw

SIM:Post Island
http://slurl.com/secondlife/Post%20Island/128/128/0
SIMの案内所
ここを起点に色々スポーツを楽しみに出発^^
最初の看板でもらえるノートカードは大事に取っておこう。


SIM:Picassos Landing
http://slurl.com/secondlife/Picassos%20Landing/128/128/0
Post Island東に隣接するSIM
1SIM全体がバギーのコース、コースはターマック、グラベル、スノー織り交ぜ起伏に富んだ難コース。
腕の見せ所!!
バギーは入口付近のパドックで借りられます。
自分の好みでチューニングも可能です。


SIM:Inworld Labs
http://slurl.com/secondlife/Inworld%20Labs/133/126/21
Post Islandで入手したポストカードに記されたSIM
ここではスキー/スノボでダウンヒルを楽しんだり、ジャンプ、ボブスレーが楽しめます。
スキー、スノボセットは有名メーカ協賛?カッコイイセットが無料で貰えます。



ボブスレー・・・動かし方がわかりませんでした。
どなたか行ってきたら教えてください~~^^;





どのSIMも皆でわいわい行くのが楽しいです!きっと!!


。。。俺は一人で楽しんできました^^;/


。。。ぐはっ><


でわ~^^/
  
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Posted by YuNEO Nagy at 22:52Comments(0)TrackBack(0)  ドイツ

2007年12月18日

ドイツ ドレスデン国立美術館


ドイツ国立アートコレクション(通称:ドレスデン国立美術館)が再現されています。
ラファエロ、ジョルジョーネ等の古典絵画の等、750点にも上る作品の数々が常設展示されているそうです。

SIM:Dresden Gallery
http://slurl.com/secondlife/Dresden%20Gallery/128/128/0
テレポートしてたどり着いた先は、壮麗なバロック建築が素晴らしい宮殿の中庭。
ツヴィンガー宮殿を模したと思われるそれは重厚な佇まいをみせ、ここが只ならぬ場所であることを感じさせます。


展示室は正面の本館内部のみ。
まずは赤絨毯に沿って本館へと歩を進めてみた。
するとバロック建築の先に作品が見え初めてきます。
中に入ると右手に地下売店入口、その先にツアーガイド用ヘッドセットが配布されているので英語ですがガイドを聞きながらの観覧が可能です。


館内は小部屋で細かく仕切られ、まるで迷路のよう。
平面だけではなく上下の階にも展示室が沢山あります。
真面目に迷って外に出られなくなりました。。。。ぐはっ><

そういった迷子さんの為に至るところに地図があります。


公式HPはこちら♪
Staatliche Kunstsammlungen Dresden in Second Life
http://www.dresdengallery.com/index.php

750にも上る絵画展示もさることながら、バロック建築の美しさも群を抜いています。
絵画に興味のある方も、そうでない方も是非一度訪れて見てください。

SLで時間を忘れて絵画に見入ってしまったのは初めてでした。
それでも全ては見て回れていないです。

数回に分けるか、時間を気にせず楽しめるときに行くのが良いようです。

でわ
  
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Posted by YuNEO Nagy at 23:41Comments(2)TrackBack(0)  ドイツ

2007年12月16日

ドイツ ベルリン


スイスから北に進路を取り、ドイツの首都ベルリンSIM郡に来ました。
東西に3SIM連なるこのSIM郡はベルリン市内を再現してある様子。

SIM:New Berlin
http://slurl.com/secondlife/New%20Berlin/128/128/0
到着した先は、ベルリンタワーの足元。
約370mのタワーの先は雲に隠れて見えないほど高い。
実物と比べても足元の建物を含め忠実に再現されているのがわかります。
実在のTV局が入居しているようです。
頂上からはスカイダイビングも楽しめるようなのでチャレンジしてみて下さい。
その他ソーラーオベリスク等も再現されていました。

SIMの端ではクリスマスの準備に忙しいようです。

SIM:Berlin newBERLIN
http://slurl.com/secondlife/Berlin%20newBERLIN/128/128/0
こちらにはベルリン中央駅を簡素に模した駅が再現されています。
残念ながら電車は走ってませんが、構内は美術館になっていて様々な種類の作品が展示されています。
絵画が多いので、好きな方は是非覗いて行って下さい。
又、SIMの一画では初心者向けの学校も開講されています。
訪問時間がずれていたのでしょう。人影は有りませんでしたが、沢山のプログラムが組まれていました。
そして、このSIMでは地下でショッピングも楽しめるよう設計されています。
但し、未だ入居は少ないのでそれを目当てに行くとがっかりするかもしれません。


SIM:Berlin newBERLIN 3
http://slurl.com/secondlife/Berlin%20newBERLIN%203/128/128/0
更に東に進むと沢山の協賛企業の入居する赤茶けたレンガ作りの建物が目に入ります。
催事場になっているようで1Fの吹き抜けの周りに協賛企業の店舗が軒を連ねています。
フリーアイテムも沢山配布されているので、気に入った物を探して見て下さい。
観覧車とメリーゴーランドの周囲ではクリスマス準備の真っ最中。
これから沢山のアイテムが並ぶのでしょう。
GNC(GermanNewbieCenter)では沢山の人が遊んでいました。
このSIMは企業と個人のコミュニケーションを主体に考えられている様です。


一応ベルリンを模して作られてはいるが、観光向けではなくドイツ人アダプタ向けに感じたこのSIM。
TV塔見学や、絵画鑑賞等目的を持って行くのがいいと思います。
美しい市街地。。。を期待していくとちょっとがっかりかも知れません。
斜めに引かれた道のせいもあり、少々方向感覚がおかしくなるのもこのSIMの特徴です。。。

面白いんだけど、方向がわからなくなるのはちょっと^^;
  
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Posted by YuNEO Nagy at 21:00Comments(0)TrackBack(0)  ドイツ